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2022年 あけましておめでとうございます

2022.01.01 カテゴリ:

あけましておめでとうございます。

ひさともは2022/1/7(金)より営業いたします。
よろしくお願いいたします。

2022年 本年もよろしくお願いいたします。


年賀状の書き主の答え合わせ。 2021年はこちら

辻 慶久(社長)

年初のご挨拶を申し上げます。

旧年中はご厚情を賜り心より御礼申し上げます。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。


辻 明美(専務)

新年あけましておめでとうございます。
収束の様相を呈していかないコロナ禍の中、皆様はどのような新年を迎えていらっしゃるでしょうか。
昨年は孫たちが学校に通えない日々となり、新しい学びの方法で学んでいく姿に触れ、昨日よりも今日、今日よりも明日と前に進んで学んでいく姿に明るい未来を思いました。
家つくりを通じて皆さまの良き御縁となれますよう努めて参ります。


甲斐

新年明けましておめでとうございます
昨年は自分の年齢を感じる事が多い一年でした
今年は仕事のステップアップ、体力アップも目指して頑張りたいと思います
みなさまにとっても、寅のように活力ある素晴らしい一年になりますことを祈っております


平野

明けましておめでとうございます。
トラに隠された8文字、見つけていただけたでしょうか?
昨年は思うような結果が出せず、悔しい一年となりました。
本年は自分のペースで、何事にもトラ(虎)イし続けたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。


小林 沙織

新年あけましておめでとうございます。
去年、コロナが大変だと挨拶をいたしました。今年こそは前向きなご挨拶ができるかと思いましたが、あまり状況は改善されず、建築業界においては [ウッドショック]や[半導体不足]など、厳しいニュースが続いています。
そんな中でも、沢山のご縁をいただいている事に感謝し、住まい方や暮らし方を見直しながら、毎日の土台となる場所を、シンプルに前向きに皆様と造る事が出来ればと思っています。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。


小林 祐基

新年、明けましておめでとうございます。
昨年6月より、スタッフの一員となりました。まだまだ、分からないことも多く質問にお答えできないこともありますが、皆様の住まい造りに少しでも力になれるよう努力して参ります。 宜しくお願いいたします。


松本

明けましておめでとうございます。
今年は壬寅だそうですね。前回の壬寅は1962年。
次回の壬寅は2082年だそうです。

12年に一度の干支巡りですが、十干を加えると
一巡するのは60年後。かなり時間を要します。

私はまだ60歳未満ですので、初めての壬寅年です。
とある記事では、寅は強い信念や決断力の象徴でもあると拝見しました。
一日一日を大切に、かつ大胆に。
今年も一年間宜しくお願いします。


辻 晃慶

(「・ω・)「 ガオー

古代ギリシアの哲学者ヘラクレイトスの思想として “panta rhei” 「万物は流転する」とあります。
またあるいは、本邦において人間万事塞翁が馬という語が残っています。

「同じ川には二度と入ることができない」「人生における吉凶は予想できない」そのように語られることがあることを知っています。
ある17日,20日,25日,11日,18日,また他の日に突然終わることを、
ある23日,15日,8日,14日,そしてほかの日、今日、振り替えれば大きく鳴り響く、しかし無音とともに始まったことを。

現在から過去を見れば明らかなことも、その当時を生きれば不確実性の塊であったということを知っています。
今が喜びに満ちていても、その喜びが永久に続くわけではないことを。
しかし、耐えがたい苦痛も、影を落とす困苦も永久に続かないことを。

区切りとして設けやすい2022年の年始めが、本ページをご覧の皆様方にとって、新たに積み重ねる日々が価値のあるものになりますようお祈り申し上げます。

( _・ω・)_パタン


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